使用ギターの紹介 その1

はじめましてギターのteruです

機材の事やらギターの事やらここで書いていきます

 

ブログとか続いた試しが無いので不安しかないですが

続けるを目標にする事にします

 

 

それでは記念すべき第一回目の記事に参りましょう

 

今回紹介するのは

fender american dx fat 2000年のモデルです

かれこれ十年以上の付き合いですが

まだまだメインで使ってます

 

とは言うもののパーツ、ピックアップなどほとんど変えてるので

もともとの部分はボディとネックぐらいですけどね。。

ネックは太めで重量もまあまああります

 

ピックアップはフロントとセンターにノイズレス

リアにオリジナルのハムが乗ってました

今はsuhrのMLとDSHに変えてます

ノイズレス自体fender時代のjohn suhrが開発に関わってるみたいですね

それもあってか変えても相性は良かったです

 

十数年ぶりに蓋を開けた図

ほこり地獄。。。

 

フロントにもハムが乗せれるように

最初からザグりがいれてありますね

また気が向いたらフロントにはp-90乗せてみようかな

 

ネックジョイントはfreedomの3mmのやつに変えてます

スプリングはraw vintageに変えてます

生音はスプリングの音がでかくなった感じ

 

アンプ、ペダルの効きにどこまで影響するかわかりませんが

こういう小さい積み重ねが音をよくするんだと思います

 

コンデンサーも変えてて

これは一番出音が変わったと思います

普段volもtoneも滅多に全開にしないので顕著に影響が出ました

 

fenderっていじるの楽しいですよね

変えていい音が出た瞬間がたまりません